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2020.12.14

【国内空港初】羽田空港でフードロス削減を目的とした「TABETE レスキューデリ」実証実験を開始

フードシェアリングサービス「TABETE(タベテ)」を運営する株式会社コークッキングと羽田空港のターミナルを管理・運営する日本空港ビルデング株式会社は、フードロス削減を目指し、国内空港初となる実証実験を開始します。

2020年12月14日(月)より羽田空港内の物販店舗の営業終了後に、まだ食べられる食品を空港内で働く従業員に販売することで、フードロスの削減に取り組みます。

目的

  • 空港内で発生するフードロス削減
  • 24時間稼働する空港内での食品エコシステム構築

背景

空港の物販店舗は、お客さまへの品揃えの確保や、天候による見込み客数の大きな変動要素という理由からフードロスが発生してしまう課題がありました。廃棄になってしまっていた食品を、「TABETE」を運営する㈱コークッキングが買い取り、空港内の職員用エリアで職員に向けて販売することでフードシェアリングを行い、フードロス削減を目指します。


実施概要

  1. 期 間 2020年12月14日(月)~ 12月28日(月)
  2. 実施場所 羽田空港第2ターミナル内の従業員エリア
  3. 営業時間 空港内物販店舗の営業終了以降
  4. 対象者 羽田空港で働く従業員

くわしくはプレスリリースをご覧ください